Your Team for Growth.
AI AGENT AIエージェント構築研修
その定型業務、
AIに任せる。
仕組みごと、社内に残す研修。
6回の実践研修で、貴社の実務を自動化する「動くAIエージェント1本」が社内に残ります。
教えるのは、毎日AIエージェントで自分の仕事を回している実務家です。ツールを紹介するだけの研修ではなく、自社の定型業務をAIに任せる仕組みを、参加者自身の手で作り上げます。
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社員の時間を生み出す
見積書・請求書・集計などの定型業務をAIが処理。社員は判断・提案・営業など、人にしかできない仕事に集中できます。
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採用せずに戦力を増やす
24時間働く「もう一人の事務担当」。採用・教育コストをかけずに、会社の処理能力を着実に底上げします。
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属人化を防ぐ
仕事の手順が「指示書」という形で会社に残るため、担当者が休んでも業務が止まりません。
AIエージェントとは
「聞けば答える」ではなく、「任せれば仕上げる」AI。
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指示・資料を渡す
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AIが考え・実行
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成果物を納品!
チャットAIのように質問に答えるだけではなく、指示書に基づいて資料作成・集計・下書きなどの業務を、ひとりで最後までやり切るAIのことです。
その定型業務、社員が「AIに任せる仕組み」を自分で作れます。
研修の特長
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よくあるAI研修と違う!「作りながら学ぶ」実践型
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オンライン・オフライン両方向対応(質問・相談しやすい)
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自社の業務に合わせて使えるAIエージェントを構築
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安全に使うためのルール設計までサポート
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研修後も使い続けられる伴走サポート
カリキュラム(全6回・各2時間)
オンライン・オフラインの両方に対応。1回2時間×6回の実践形式で実施します。
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第1回
AIエージェントの基礎と業務自動化の全体像
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第2回
AIエージェント開発環境の基本操作
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第3回
業務プロセスの分解とエージェント設計
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第4回
エージェント構築演習Ⅰ:指示書の作成とテスト
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第5回
エージェント構築演習Ⅱ:外部ツール連携と自動化の拡張
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第6回
運用ルール設計と自走に向けた業務設計
AIエージェントだからできること(例)
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複数の情報から必要なデータを収集・整理し、レポートや資料を自動作成
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見積書・請求書・契約書の作成や送付業務を自動化
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会議日程の調整やリマインド、議事録の要約・タスク化
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社内データベースを横断検索し、問い合わせ対応を自動化
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繰り返し発生する業務を24時間365日、ミスなく安定的に実行
費用(月額・税別)
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2ヶ月プラン
¥300,000 /月額(税別)
研修期間:2ヶ月
講義回数:6回
受講人数:2人まで- AIエージェントの基礎と業務自動化の全体像
- AIエージェント開発環境の基本操作
- 業務プロセスの分解とエージェント設計
- エージェント構築演習Ⅰ:指示書の作成とテスト
- エージェント構築演習Ⅱ:外部ツール連携と自動化の拡張
- 運用ルール設計と自走に向けた業務設計
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3ヶ月プラン
¥200,000 /月額(税別)
研修期間:3ヶ月
講義回数:6回
受講人数:2人まで- AIエージェントの基礎と業務自動化の全体像
- AIエージェント開発環境の基本操作
- 業務プロセスの分解とエージェント設計
- エージェント構築演習Ⅰ:指示書の作成とテスト
- エージェント構築演習Ⅱ:外部ツール連携と自動化の拡張
- 運用ルール設計と自走に向けた業務設計
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6ヶ月プラン
¥100,000 /月額(税別)
研修期間:6ヶ月
講義回数:6回
受講人数:2人まで- AIエージェントの基礎と業務自動化の全体像
- AIエージェント開発環境の基本操作
- 業務プロセスの分解とエージェント設計
- エージェント構築演習Ⅰ:指示書の作成とテスト
- エージェント構築演習Ⅱ:外部ツール連携と自動化の拡張
- 運用ルール設計と自走に向けた業務設計
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大人数プラン
別途見積 /月額(税別)
要相談
- AIエージェントの基礎と業務自動化の全体像
- AIエージェント開発環境の基本操作
- 業務プロセスの分解とエージェント設計
- エージェント構築演習Ⅰ:指示書の作成とテスト
- エージェント構築演習Ⅱ:外部ツール連携と自動化の拡張
- 運用ルール設計と自走に向けた業務設計
※全プラン共通カリキュラム:AIエージェントの基礎と業務自動化の全体像/AIエージェント開発環境の基本操作/業務プロセスの分解とエージェント設計/エージェント構築演習Ⅰ:指示書の作成とテスト/エージェント構築演習Ⅱ:外部ツール連携と自動化の拡張/運用ルール設計と自走に向けた業務設計
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どの業務をAIに任せられるか、その場で仕分けします。
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経営課題を共に
言葉にすることから
私たちの支援は、漠然とした悩みを一緒に整理する対話から始まります。
まだ具体的な施策が見えていなくても大丈夫です。
課題を言葉にし、方向性を見つける最初の一歩を、共に踏み出しませんか?